防犯住宅のご紹介
街づくりから家づくりまで、「安心」と「信頼」をキーワードに
家族が安心して暮らせる、明るく開放感のある住空間をご提案。
これが当社の目指す「防犯住宅」です。


安心(Relief)と信頼(Reliance)の証。

 
コンセプトロゴ
当社の提案する住まいに取り付けられる、このコンセプトロゴとは、皆様の住まいを侵入者から守る「安心」と 「信頼」の『防犯住宅』を意味し、また、しっかりと住まいを守りながら明るく開放感のある、 快適な住空間を実現した住宅にのみ与えられるものです。このコンセプトロゴは、皆様の安心と快適性を両立した暮らしを 保証するとともに、当社の防犯と品質に対する取り組み姿勢と、その自信の証として存在しています。

 

全ての開口部に防犯建物部品(CPマーク表示品)を採用。

 

ガラスに挟み込まれる樹脂の厚さには30mil(約0.76mm)もしくは、60mil(約1.52mm)を採用し、 強固な防犯性能を実現しております。

※防犯建物部品の使用部位はご提案により異なります。

防犯ガラス断面図

防犯建物部品を意味するCPマーク
平成16年5月、官民合同会議では「防犯性能の高い建物部品」の普及を促進するため、 「共通呼称(防犯建物部品)」と「共通標章(CPマーク)」を制定しました。
「防犯性能の高い建物部品目録」に掲載・公表された建物部品のみを「防犯建物部品」と呼び、 「CPマーク」の使用が認められています。「侵入に5分以上かかれば7割の窃盗被疑者があきらめる」 との調査結果に基づき官民合同会議が定めた防犯性能試験に合格したことを示すものですが、 あらゆる状況で5分以上の侵入を防ぐ性能を保証するものではありません。

安心感と快適性を両立

 
安心感と快適性イメージ
安心感と快適性イメージ
防犯建物部品を使うことにより、面格子やシャッターなどで窓を遮ることなく、明るく、開放感のある快適な空間を実現しております。

リフォームでも防犯住宅

エスアールコーポレーションの「防犯リフォーム」の特徴は、高性能な「防犯ガラス」でしっかりと住まいを守りながら 快適な住空間を実現できること。窓からの侵入を防ぎながら、窓本来の役割である「光を採り込むこと」を損なわず、 開放感と光溢れる住まいをご提案いたします。

外見はそのままにセキュリティを高める「防犯リフォーム」

窓ガラスに充分な防犯性能を持たせているので、1階でも面格子やシャッターで窓を守る必要がありません。 これにより、窓からの光を遮ることがなくなり、明るく開放的な暮らしが実現します。


遮熱性能をあわせて省エネ対策

エコガラスは、複層ガラスの内側に低放射金属膜(Low-E膜)を コーティング。 可視光透過率を確保しながらも、高い断熱性・遮熱性を達成。室内の明るさを保ったまま、 空調効率を大幅に向上させることで、省エネと快適性を兼ね備えた住まいを実現させます。 このエコガラ スは、CO2の削減効果も高く今年度より新たに創設された投資型 省エネ改修減税制度にも適合。ガラスを取り替えるだけの省エネ・快適 リフォームもぜひご相談ください。

約6割の日射を遮熱する

エコガラスについての詳細はこちらのホームページをご覧下さい。
>>板硝子協会「エコガラス」オフィシャルサイト

どうやって新入するのか

ピッキングやサムターンまわしによるドア錠破りによる侵入が注目されていますが、実は、 一戸建住宅に侵入する空き巣の手口で全体の6割強を占めるのが、窓や玄関ガラスを割って侵入する 「ガラス割り」です。戸締まりや玄関の防犯対策はしっかり考えていても、窓は意外に見落としがちです。

狙われやすい新入場所は?

「ガラス割り」による侵入が多いということからも裏付けられる様に、 空き巣の侵入する場所として最も多いのが、窓やベランダです。 つまり住宅の防犯性能を高める効果的な方法はまず、窓ガラスを見直すことが重要だといえます。

新入するまでの5分が重要

空き巣は、当然人目を嫌います。侵入開始から5分以上時間がかる場合、 約7割の空き巣は侵入を諦めるという統計がでています。「割るのに時間がかかり」、「大きな音がする」 防犯性能の高い窓ガラスを選ぶことが重要です。


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